缶サット甲子園について

缶サット甲子園とは、高校生が自作した缶サット(空き缶サイズの模擬人工衛星)およびキャリア(缶サットを搭載する機構)を打上げ、上空での放出・降下・着地の過程を通じて、技術力・創造力を競う競技会です。従来の競技会のように「定められた技能」を競うのではなく、生徒の皆さんが斬新でオリジナリティーのある缶サットを作り、「coolさ」を競います。

詳しくは缶サット甲子園とは?をご覧ください。

参加をご検討の皆さまは、参加の流れ・申込方法をご覧ください。

過去の大会の詳細は、こちらのページをご覧ください。

【学校教員の皆様へ】初めて参加ご検討の学校の指導教員の方はこちらもご覧ください。

最新情報

2015年度の大会は、終了いたしました。

本年度はスポンサードの関係により全国大会は従来とは違うかたちで開催されましたが、多くの皆様のご支援、ご協力により無事に終了することができましたこと、心より御礼申し上げます。

また、各地方大会の運営主体となられた有志の皆様の取り組みに感謝いたします。

次回も高校生たちの素晴らしいチャレンジに会えることを楽しみにしております。

新たな「地方大会」の開催を歓迎します

地方主催を希望される団体・機関は、「理数が楽しくなる教育」実行委員会 事務局までご連絡ください。大会運営の技術的なサポートも可能です。

缶サット甲子園に参加を考えられている教員の皆様へ

初めて参加ご検討の学校の指導教員の方はこちらもご覧ください。

 

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